なんのこっちゃいまだによくわかっていなかったけど
必要なときに値を求める仕組みのことを 遅延評価って言ってたのね。

問題1.6
「特殊形式ifの評価規則は、解釈系が正規順序と作用的順序のどちらを使うかに無関係に同じとする。述語式を最初に評価し、その結果が帰結式と代替式のいずれを評価するかを決める。」(p.12)

普通にIF使えば 自然に使われることが Scheme のいいところだねぇ